
- 僕が目指していた東京医科歯科大学は英語の試験において科学雑誌から引用した“超”長文を出すことで有名な学校でしたが、僕は英語が苦手でした。どうにかしなければならないとわかっていながら、何をすれば良いのか分からず、それを考えようともせずただ逃げていました。

- そんなとき、僕はトライに出会いました。母に無理やりトライの講演会に行かされた上に、僕自身最初は家庭教師に対して半信半疑でした。塾のほうが良い先生がいるのではないか、残り4ヶ月ではもう遅いのではないか、そう思っていました。しかし、和田メソッドの学習計画を見て、そして岩崎先生に教わるにつれて、僕の考えは変わっていきました。

- 和田メソッドの学習計画には医科歯科の合格点を取るという目標から逆算して、これから何をすれば良いのかが月ごとに全て示されていました。大学受験が初めてである自分にとって、非常に助けになりましたし、実際、計画通りに進むにつれて自分の学力が向上する実感を得ることができました。
また、岩崎先生との授業では最初に英語の科学雑誌である『Science』を読めるようになるという目標を決めました。英語の成績が下から数えた方が早かった自分にとって最初は信じられませんでしたが、いつの間にか読めるようになっていて、医科歯科の長文に対して余裕を感じるようになっていました。実際に英語の成績も上がっていました。
そうして、和田メソッドの計画と授業を進めていくことで、僕は医科歯科に合格できたのです。

- 言われるままにやっていれば第一志望校に合格できるなんて話があるわけないと思うかもしれません。しかし、トライは僕自身と向き合い、医科歯科に受かるためだけのプランを立ててくださいました。だからこそ、僕は第一志望校に合格することができたと思っています。
僕がこの手記で伝えたいことはひとつです。トライは第一志望校への一本道を作ってくれます。あとは、自分の力で走るだけだということです。僕は今、トライを信じて本当に良かったと思っていますし、僕を合格へ導いてくださった和田先生や岩崎先生、吉田さん、義山さんはじめトライスタッフの皆さん、そしてトライとの出会いを与えてくれた親に心から感謝しています。ありがとうございました。また、これを読んでいるみなさんがトライと共に第一志望校に合格されることを祈っています。

- 予備校には通わず独学で勉強をしていましたが、高3になった頃、周りの殆どの友人が予備校に通い出したので、このままで良いのか不安になりました。決して成績が悪かった訳ではなかったけれど、何か確かな物が欲しいと思うようになりました。

- 私は予備校も考えましたがトライに医学部コースがある事を知り、説明を受けたところ、自分に合っていると思い迷わず始める事にしました。いきなりの学力チェックには面食らいましたが、得意科目にはより難しい参考書、苦手科目には解り易い参考書など、細かく適切な指導をして頂きました。このコースはノルマが多いので、自然に勉強時間も増えました。「やらなければ落ちる、やれば受かる」という、一見簡単そうで難しい考え方もいつのまにか身に付いていました。

- 最後の追い込みは精神的にとても辛い時期でした。そんな時は気分転換に雑談で心を和ませて下さったり、必勝祈願のお守りを下さったりと、勉強以外でも先生方には本当にお世話になりました。入試の時は周りの浪人生の多さに圧倒され、最初は実力が全く出せませんでしたが、徐々に落ち着き、先生に教えて頂いた時間配分や解く順番等を思い出し、ついには合格をつかみ取ることが出来ました。
まだ医師へのスタートラインに立ったばかりですが、両親と同じ医師へのスタートラインに立てた事を今は大変嬉しく思います。先生方、そしてスタッフの方々、本当にありがとうございました。これからもより一層頑張ります。
- 「一人ひとりの学習計画」を「実績ある家庭教師」がサポートしてくれる医学部受験専門のコースに惹かれ、トライで医学部受験に再挑戦することにしました。 苦手な数学もアドバイス通りに勉強すると、すぐに効果があらわれました。 学習計画がしっかりしているので、何をいつやれば良いか明確で、プロの先生が弱点を補強してくれるのでとても安心です。 推薦を頂いたときは、面接・小論文、センター試験に向けて学習計画を変更し、しっかり対応してくれました。 発表の日は合格がわかると「よくやった」と親が強く握手してくれました。全てが報われた思いでとても嬉しかったです。
- トライ式医学部合格をはじめたきっかけは何ですか?
- 予備校に通っていたのですが、量が多すぎて成果が上がりませんでした。「理解したつもり現象」になっており、結局不合格。やり方を変えなくてはと思っていた矢先、トライ式医学部合格に出会いました。
- トライ式医学部合格の良い点はどこですか?
- 自分オリジナルの年間計画表を見た時に、その具体性と精緻さから、「これならいける!」と確信できました。 毎月のチェックテストで、自分の弱点があぶりだされつつ、分かったつもりにならない所が良いです。やはり塾と違って、マンツーマンは聞きたいときに聞けることでしょうか。家庭教師の先生にと共に予定通り進んでおり、確かな手ごたえを感じています。
- トライ式医学部合格をはじめたきっかけは何ですか?
- 父が開業医で継ぎたいと思っていました。ただ秋田には良い予備校もなく、高校の授業も医学部に対応できるレベルではありませんでした。浪人中だった兄がわざわざ東京に出て予備校に通っていたのをみて、それも嫌だなと思い、まさに誰も頼る事ができない状態でした。そこでトライ式医学部合格を聞き、全教科に渡り医学部合格に導いてくれると思い、入会を決めました。
- トライ式医学部合格の良い点はどこですか?
- やっぱりマンツーマンの部分が良いです。以前予備校に通っていたのですが、ついていくことができず、そのうち行くのが嫌になってしまいました。トライの先生は本当に理解できるまで教えてくれるので偏りなく勉強ができます。全教科でカリキュラムを作成してくれ、トータルで面倒をみてもらえるところも良いです。また、毎月の課題と結果が明確で、迷いなく勉強することができます。このコースに入ってから「何をやればいいんだろう」と不安になることはありません。
- トライ式医学部合格をはじめたきっかけは何ですか?
- 開業医の父親の影響もあり、医師になりたいと思っています。中高一貫校に入っており、当初医学部系の塾を考えていたのですが、塾のペースで行くと量の多さから、学校の勉強とで「いっぱいいっぱい」になり、途中で挫折すると感じていました。そのときにトライの医学部合格の話を聞き、やってみたいと入会することになりました。
- トライ式医学部合格の良い点はどこですか?
- やはり塾だと毎週多くの課題が出されますが、トライはやるべきことが1か月単位なので、自分のペースで勉強をコントロールできます。マンツーマンは良いですね。細かな計画をもとに、得意な所は先取りしてどんどん進むことができるし、苦手な所はじっくりと教えてもらえます。










