愛媛県の高校受験情報

愛媛県の高校受験概要

高校受験の入試日程や受験トピックをご紹介します。

愛媛県の公立高校の入試では『2段階選抜』と呼ばれる特徴的な選抜方法を採用しています。まずはこちらの選抜方法についてみていきましょう。
●2段階とは?
全国を見てみると高校入試においては調査書点(=内申点)+当日点(面接・調査書を含む)の合計を出し、上位から選抜されるのが一般的です。つまり、調査書点が低くても当日点をしっかり出せばカバーできるのがこの選抜方法の特徴です。
一方、愛媛県の2段階選抜ではまず受験者全員が「調査書点」の高い順に並べ替えられ、上位90%が選抜されます。そして「面接・実技の点数」の結果が良好な者の中から学力検査の上位順に70%が選抜されます。【1段階目】
この1次選抜にもれた調査書下位10%の受験者と、「面接・実技点」「学力検査」で落とされた受験者で残りの枠を争います。このときの選抜では「調査書点」「面接・実技点」「学力検査の点数」が対象となり、これら全ての合計の上位から合格者が選抜されます。部活動や課外活動などの成果はここの「面接・実技点」に組み込まれます。【2段階目】
この2段階選抜方法の特徴は「調査書点」を非常に重視するということです。当日どれだけ面接が上手くいき、テストの結果が良かったとしても「調査書点」が低ければその時点で2次選抜に回ることになり、定員の30%という限られた枠を争うこととなります。
●対策
上でみたとおり愛媛県の公立高校の入試では「調査書点」が大きなカギを握ります。
調査書、つまり内申点は中学1年の1学期からの積み重ねです。受験前の頑張りや当日の点数だけでは勝負ができません。
定期テストでの得点や普段の学習習慣など、早めの対策を心がけましょう!

●内申点算出方法
各学年3学期内申点(5段階評定)
中1 5段階評定×9教科=45点
中2 5段階評定×9教科=45点
中3 5段階評定×9教科=45点
これらの合計135点満点 で算出します。

公立高校入試の傾向と対策

英語・数学・国語・理科・社会の5科目について、前年度の出題傾向と対策方法を紹介します。

英語

リスニング (大問1)放送で行われます。絵を見て、読まれる英文に当てはまるものを4択で記号選択します。問題文が読まれる前に、それぞれの絵を確認し、それぞれの絵の違いなどをチェックしておきましょう。問題は2回繰り返されます。H28年までは4問出題されていましたが、H29年はリスニングの大問が3題に変更され、大問1の問題は3問に変更されました。

リスニング (大問2・大問3)放送で行われます。少し長い英文が読まれます。読まれた英文に対して4問の質問の文が読まれ、その答えに当てはまるものを記号で(4択)答えます。答えの選択肢を事前にチェックし、場所、理由など何を聞かれるかの予想をたてておくこと、また英文を聞くときに、簡単にメモをとりながらきくことの2点を意識し、これも実際に過去問などで練習しておきましょう。大問1と比べると、英文が長いので、より訓練が必要です。平成29年はこの形式の問題はそれまでの大問2から大問3での出題に変更されました。新たに大問2では対話が2回ずつ読まれ、受け答えとして正しいものを記号で(4択)で答えるという問題が2問出題されました。細かい配点は不明ですが、リスニング全体の配点は上がった可能性があり、これまで以上にリスニング対策は重要になっています。 

会話文・文法 対話文の空欄に当てはまる適語を1語入れて対話文を完成させる問題が3問出題されます。単語の頭文字が分かっています。また、対話文の文意が通るように並びかえる問題が2問出題されます。基本的な文法、単語については日頃から練習しておきましょう。ただ、平成29年は出題が変更され、それまで対話文読解の大問で出題されていた条件つきの自由英作文がここで出題されるようになりました。ここは点差がつく難問で、しっかり練習しておくことが必要です。


対話文読解 対話文の長文読解問題です。内容把握、適語選択、応答文選択などが出題されます。平成28年までは、自由英作文が出題されていましたが、平成29年は大問4に移りました。英作文としては、対話文中の日本語を英文に直す問題が2問出題されました。定番の英作問題で、関係代名詞、不定詞が出題されました。過去にもこの形式の出題はあったので、よく出題される文法などしっかりと練習しておきましょう。

長文読解 少し長めの英語の文章が出題されます。適語補充、内容把握、適文補充などがよく出題されます。また、内容把握として最後に本文の内容に合うものを7つの選択肢の中から2つ選ぶというのが出題されます。注釈で意味が与えられる単語も多いので、必ずチェックしておきましょう。本文の大意を素早くつかめるよう、少し長めの長文問題に日頃から練習していきましょう。大問5、6は配点が大きいので、高得点をねらう方は長文対策は時間をかけて行っていきましょう。


数学

計算問題 正負の計算2問、式の計算2問、平方根の計算1問、式の展開1問の計6問です。ここは必ず全て正解したいところです。分数式の通分、平方根の計算でミスをする人が多いです。また、式の展開では、( )の前の符号がマイナスのときに、ミスをすることがよくあります。途中式を書いて、( )を丁寧に外し、ケアレスミスを防ぎましょう。

独立小問 各単元から独立小問が6問出題されます。平成19年より作図問題が1問毎年出題されています。また、文章題が1題出題されます。式、計算等全て記述する形式ですので、途中式をきちんと書き、指定された答え方ができるようしっかり練習しておきましょう。空間図形の問題は出題は多くはないですが、最短距離、回転体・錐体の求積問題は出題されたことがあるので練習しておきましょう。

規則性 平成10年以降、ほぼ規則性が出題されています。(平成22年はいろいろな関数が出題)以前は定番の問題が出題されていましたが、近年工夫された問題が出題されています。表などを自分で作成し、数の変化の規則を捉えましょう。特にn番目の数をnを用いて表す問題については、問題集や過去問を必ず解いて、慣れていきましょう。


関数一次関数、二次関数の融合問題がよく出題されます。特によく出題されていたのは、図形の点の動点の問題、グラフ上を点が移動する問題です。座標や線分の長さを文字を用いて表し、条件にあった方程式をつくって求める問題がよく出されていました。式、座標を求める、グラフを描くなどの基礎力をしっかりつけたあと、過去問にも5年分ほどはあたっておいてください。

図形証明 (合同または相似)の問題と線分の長さや面積を求める問題が出題されます。証明は全記述式です。骨組み部分が書ければ部分点が与えられます。根拠(理由)はかけなくても減点のみです。満点は難しくても部分点は練習すればとれます。配点が大きいので諦めずに挑戦してください。図形の最後の問題は難問で、時には正答率が3%以下の場合もあります。ここに時間をかけすぎないように注意しましょう。


国語

説明的文章 読解2000字程度の説明的文章の読解問題です。文法問題が最初に1~2問出題されます。文の成分、品詞分類、活用の種類、活用形などよく出るものは整理しておきましょう。適語挿入、内容把握、語句の意味などが主に出題されます。記号選択だけでなく、抜き出し、まとめるなど記述問題が多く出題されます。時間もかかるのですが17、8分くらいで解けるよう十分に練習しておきましょう。


漢字の読み取り・書き取り 漢字の読み:訓読み2問、音読み2問が出題されます。中3で学習するものまで出題されます。やや難しいものも出題されることがあります。 漢字の書き:音読み(熟語)2問、訓読み(送り仮名も含めて答える)2問が出題されます。基本的に小6までに学習する漢字です。ここは、練習して確実に取れるようにしておきましょう。

文学的文章 読解2200~2400字程度の文学的文章の読解問題です。適語選択、表現把握、語句の意味、心情把握が主に出題されます。文章は大問1よりも長いですが、問題数は少ないです。記号選択に加え、やはり記述問題も多いので慣れないと時間がかかります。また、冒頭に登場人物や場面を説明しているリード文があるので、初めにしっかりと押さえ、登場人物の関係性、場所、時間などなるべく多くの情報をしっかり把握してから本文に臨みましょう。12分くらいで解けるように訓練しておきましょう。

古文・韻文 古文は小問4,5問で構成されます。1問は必ず歴史的仮名遣いを現代仮名遣いに直す問題が出題されます。細かい口語訳や語句の意味は出題されません。会話の主語を答える、理由説明や内容把握が中心となります。韻文ですがごく稀に詩が出題されたことがありますが、ほとんど古文が出題されています。

作文 別途25分で実施されます。400字の作文で、配点は国語の50点中10点あります。最近は与えられた資料について、与えられたテーマについて気づいたことを交えて意見を書いていく形式の問題が出題されています。表記、表現、内容の3項目で採点されます。原稿用紙の使い方の間違えや表記ミスは減点されます。基本的な原稿用紙の使い方を確認し、何回か実際に書いてみて、しかるべき人に添削してもらうなどして練習しておきましょう。


理科

物理分野 中1の光・音・力、中2の電流、磁界、中3の力・エネルギー・仕事の物理分野のなかから1単元、または2単元が出題されます。実験操作とその操作の理由、作図やグラフ作成、計算問題が出題されます。奇をてらった問題というよりは、定番の問題が出題されます。学校の教材、塾の教材で基本をしっかりと押さえ、過去問題で練習していきましょう。

化学分野 全学年の化学分野の中から1単元、または2単元が出題されます。グラフの読み取り、作成、実験操作の手順、器具の扱いなどは整理しておきましょう。原子記号や化学反応式、イオン式など教科書にでているものはしっかりと暗記しておきましょう。大問の最後には計算問題が出題されます。代表的なパターンの問題は繰り返し練習しておきましょう。

生物分野 全学年の生物分野の中から1単元、または2単元が出題されます。観察の手順、操作の理由は必ず出題されますので確認しておきましょう。選択・記述式が多いですが、短文記述問題も出題されるので練習しておきましょう。また、根の様子や細胞分裂の様子、遺伝子の様子などの模式図を描かせる問題が出題されたこともあります。他の分野と比べると得点しやすいことが多いので、暗記事項はしっかりと暗記し、問題練習を繰り返していきましょう。

地学分野 以前は中1大地、中2天気、中3天体が年毎に順番に出題されていましたが、最近は他の大問同様複数学年からの2単元の出題が多くなっています。目新しい問題は少なく、過去の問題に必ず類似問題が出題されていますので、過去問を最低5年程度は解いておきましょう。

4分野の小問集合 大問1~4に出題されなかった単元の中から、独立した小問題が全分野から出題されます。また、1題は小問集合形式のものが出されることもあります。1、2年前の大問で出題された単元の類似問題が出題されることも多いので、過去問は必ずチェックしておいてください。


社会

歴史(古代~近世) 古代~近世までの年表をベースに出題されます。写真や年表、グラフなどの資料から様々な問題が出題されます。指定語句を用いた記述問題も出題されます。また、一定期間に起こった出来事を年代順に並べる問題なども出題されます。理想は年表を覚えることですが、時代の流れをまずしっかりと押さえましょう。教科書・資料集を活用し、よく出題されるものについてはチェックしておきましょう。

歴史(近代・現代) 年表、または出来事を古い順に並べた資料をベースに出題されます。明治維新~第二次世界大戦までがよく出題されます。鎖国の終焉以降の日本と列強諸国との関わり、朝鮮、中国との関わりをしっかりと押さえておきましょう。また政治史、選挙制度の歴史など流れもよく出題されています。指定語句を用いた記述問題もよく出題されるので、文章記述対策も抜かりなく行っておきましょう。

公民(政治・総合) 憲法、国会・内閣・裁判所、地方自治についてなど政治単元から出題されます。統計表やグラフが多く用いられ、単に公民用語をきくだけでなく、資料の読解、思考をさせる問題も多く出題されます。公民用語を覚えるのはもちろん大切ですが、過去問や問題集を使って、思考、短文記述問題の対策もしておきましょう。

公民(経済)経済の単元からの出題です。産業、景気の変動、為替相場などがよく出題されています。大問3同様、統計表、グラフが多く用いられていますので、日頃から資料、グラフには関心をもって見ておきましょう。まずは、公民用語を覚え、思考・資料・記述問題にもできるだけ多く触れておいてください。
地理 (日本地理/世界地理)日本地理は地形の特徴、海流と気候、農業生産額、工業地帯・地域の工業製品出荷額のグラフなどがよく出題されます。単に地理用語をきく問題だけではなく、表やグラフ、雨温図などをみて思考させる問題も出題されます。文章記述問題も各大問で1問ずつ出題されるので、早め早めに対策していきましょう。
世界地理は世界地図、雨温図、各種統計資料をベースに出題されます。基本的な雨温図(気候)の特徴、赤道・本初子午線が通る国々、北緯40度の国々など地図帳を使って確認しておきましょう。時差の問題もよく出題されるので練習しておきましょう。その他、主要国の輸出入品目の割合や貿易相手国、南北問題や地球温暖化などの国際問題、国際機関なども整理しておきましょう。

私立高校入試の傾向と対策

志望校の入試傾向に合わせたカリキュラムで学習することが、
受験合格までの第1歩です。
代表的な学校について、入試の出題傾向と対策法をご紹介します。

愛光高

5教科500点+調査書100点 合わせて600点満点
全国でも有数の進学校です。
面接及び作文などの試験は実施せず、完全実力型の入試です。
試験日も1月中旬と愛媛の他の私立高校に比べると半月~一月ほど早いと言えます。

試験内容も非常に難易度が高く、学校内容の理解度は勿論のこと高い思考力が求められます。
どの科目においても記述力が必要とされ、時間配分のテクニックも必要です。
単純な学力においては「学校で一番」ではなく「地域で一番」を目標にしましょう。

新田高

5教科+作文+面接

入試形態は公立高校入試に近いです。
問題の難易度も公立のものと同程度かやや難しい程度で問題の構成も近いと言えます。
公立高校の入試対策をきちんとしておけば充分対応です。

松山で私立の進学校として名前が挙がるのがまずここです。
普通科には総合進学コースの他に「特進コース」「スーパー特進コース」があり、「ススーパー特進コース」の進学先の65%は国公立大学です。
コースは入試の結果によって決まります。
合格ラインは5教科で200点(250点満点)

済美高

5教科+作文+面接

こちらも入試形態は公立高校入試に近いです。
問題の難易度も公立のものと同程度かやや難しい程度で問題の構成も近いと言えます。
公立高校の入試対策をきちんとしておけば充分対応できます。

松山の私立の進学校として新田高と同じレベルで名前の挙がる高校です。
特色として新田高と同じく2段階の特進コースがあることと、英語の学習に特化した特進国際コースがあることが挙げられるます。
合格実績としては昨年国公立大学137名を輩出し、県内私立高校においてはトップの実績を誇ります。
また、部活動にも力をいれており多くの部が全国大会に出場しています。
特進クラス生用の部活動が用意されているのも特徴的です。

トライでは上記の学校以外にも、
各学校別の受験対策カリキュラムを作成し指導しています。

指導対象校一覧
中予地区 愛光高、松山東高、松山南高、松山北高、松山西中等教育学校、松山商業高、愛媛大学附属高、済美平成中等教育学校、済美高、新田青雲中等教育学校、新田高校、伊予高東予地区 川之江高、三島高、土居高、新居浜西高、新居浜東高、新居浜南高、西条高、小松高、丹原高、今治西高、今治北高、今治南高、今治明徳高矢田分 南予地区 宇和島東高、宇和島南中東教育学校、宇和高、八幡浜高、大洲高、帝京冨士高、内子高

志望校がまだ決まっていない・・・
どうやって受験対策すればよいかわからない・・・

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  • 今治西・西条・新居浜西 東予地区トップレベル対策コース
  • 八幡浜・大洲・宇和島東 南予地区トップレベル対策コース
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愛媛県の高校偏差値一覧

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偏差値共学男子女子
76
75
74
73
72
71
70
69松山東(普通)
68
67
66今治西(普通)、松山南(普通・理数)
65
64八幡浜(普通)
63
62松山北(普通)
61新居浜西(普通)
60
59大洲(普通)
58宇和島東(普通・理数)
57西条(普通・国際文理)
56今治北(普通)、松山中央(普通)
55
54松山商業(商業・国際経済)
53今治北(商業・情報ビジネス)、八幡浜(商業)
52松山工業(建築)
51松山工業(情報電子)、松山商業(流通経済・情報ビジネス)、宇和島東(商業)、南宇和(普通)
50松山工業(機械)、伊予(普通)、宇和島東(情報ビジネス)
49三島(普通)、新居浜東(普通)、松山工業(電子機械・電気・工業化学)
48松山工業(繊維)
47松山工業(土木)、東温(普通)
46大洲(商業)
45川之江(普通)、丹原(普通)
44今治南(普通)、伊予農業(生物工学・園芸流通・食品化学・生活科学・環境開発・特用林産)
43今治工業(情報技術)、松山南/砥部(デザイン)、東温(商業)
42西条(商業)、小松(普通)、今治工業(電気)
41新居浜南(総合)、新居浜工業(電子機械・電気・情報電子)、小松(ライフデザイン)、今治工業(機械造船・環境化学・繊維デザイン)、内子(普通)
40今治北/大三島(普通)、今治南(園芸クリエイ)、宇和(普通・生物工学)、宇和島水産(水産食品・水産増殖・海洋技術)、小田(普通)、大洲農業(生産科学・食品デザイン)、上浮穴(普通)、上浮穴(森林環境)、川之石(総合)、北宇和(生産食品)、北宇和(普通)、西条農業(環境工学)、西条農業(食農科学・生活デザイン)、津島(普通)、東予(電気システム)、東予(機械・建設工学)、土居(普通)、長浜(普通)、新居浜工業(機械・環境化学・商業・情報ビジネス)、野村(普通)、伯方(普通)、野村(畜産)、北条(総合)、松山北/中島(普通)、三島(商業)、三瓶(普通)、三崎(普通)、三間(普通・農業機械)、南宇和(農業)、八幡浜工業(機械土木・電気技術)、弓削(普通)、吉田(機械建設工学・電気電子)、吉田(普通)、
39
38
37
36
35
34
33
32
偏差値共学男子女子
76
75愛光(普通)
74
73
72
71
70
69
68
67
66
65
64新田(普/S特進)
63
62
61愛媛大学附属(総合)、新居浜工業高専(機械工学・電気情報工学・電子制御工学・生物応用化学・環境材料工学)
60
59
58今治明徳/矢田(普通)、済美(普/特進E・普/特進国際)、帝京富士(普通)
57
56
55新田(普/特進)
54
53
52
51弓削商船高専(商船学・電子機械工学・情報工学)、済美(普/特進S)、松山聖陵(普/特進)
50
49聖カタリナ学園(普/特進A)
48済美(普/特進スポーツ・普/情報・商業・普/食物科学)聖カタリナ学園(看護)
47
46帝京第五(普通・看護)
45帝京第五(総合)、新田(普/総合進学)
44聖カタリナ学園(普/スポーツ、普/ベーシック)済美(普/総合進学)、松山東雲(普/特進)
43松山東雲(普/進学)
42済美(美術)、松山城南(看護)
41新田(工業技術)
40今治精華(普通Ⅰ)、今治精華(調理)、今治明徳(普通)、聖カタリナ学園(総合)、松山城南(普通・調理・商業・福祉)、松山聖陵(普/進学・普/スポーツ)、松山聖陵(普/情報・建築)松山聖陵(自動車工学)、松山聖陵(機械)
39
38
37
36
35
34
33
32

(トライ教育情報センター調べ)

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